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混雑緩和のために予約を制限し、店内広々とお席にゆとりを持てるよう対応しておりますが

大変混雑する時間帯もありますので予めご了承下さいませ。

入店時にアルコールによる手指消毒、次亜塩素酸水で店内の除菌

マスクやフェイスシールド着用・換気・除菌衛生管理を徹底しております。

こんにちは、新横浜クローバー本店では1月からスパのリニューアルを致しました!

SNSで話題の【エヌドット】で有名なnaplaから出している
ナシードスパを使用します☆

5種類のアロマオイル(リフレッシュ・シトラス・リラックス・ミント・スウィート)から
好みの香りや効能を選んで頂き、スパクリームに混ぜて施術していきます!

香りとマッサージでリラックスタイムをご堪能下さいませ!

新横浜ヘアーサロンCLOVER本店 

横浜 港北区 カット ヘッド スパ ヘアアレンジ ヘアセット エヌドット N. ポリッシュオイル ナプラ napla

くせ毛の方なら良くお分かりかと思いますが、少しでも濡れたまま寝てしまったり、
自然乾燥してしまうと、いつもよりさらにくせが強くなることがあると思います。

例えば、全体的にくせが強く、自然とパーマをかけた状態になってしまう方は、
それ自体がおしゃれなのでいいかもしれません。

ですが、一部分だけくせがあるような場合は、極力くせを抑えて、全体のバランス
が崩れないようにしたいと思っているはずです。

くせ毛を抑える上で重要なポイントは、髪の乾かし方にあります!
ここをしっかり押さえれば、くせ毛はずいぶん落ち着かせることができるからです

まず、くせ毛を抑えるために絶対に避けたいのは「濡れたままにしておく」こと。

髪が濡れた状態は、キューティクルが開いている状態。
この状態のまま放置しておくと、髪の水分がどんどん逃げてしまいます。

一見、髪が濡れていると潤っているように見えますが、これは間違いです!

ちなみにこれは、育毛剤を付けた後に濡れている場合なんかも同じです。
育毛剤を付けた後って、成分のことを気にして意外と乾かさないのですが、
私は乾かすことをおすすめしております。

>>育毛剤後もドライヤーを使うべき理由は?

さらに、髪同士もくっつくため、摩擦が起こりやすいです。
キューティクルが開いた状態で摩擦が起こると、ダメージにもつながり、くせ毛
もひどくなってしまいます!

なので、洗髪後はすぐに治るドライをして、乾かすのがベスト!

パーマがかかりにくい原因として
髪質の問題と髪のダメージ(状態)によるものがあります。

髪質が原因

パーマがかかりにくい髪質と言ってもいくつかあります。

剛毛
剛毛の人は髪が太いので、コルテックスの量が多く
パーマ液が髪の芯まで行きわたりにくいことが原因です。

細い髪
細い髪質の場合、コルテックスがギュッと詰まっているので
パーマの薬剤が浸透しにくいためです。

髪が太い、細いに関わらずパーマがかかりにくくなる原因は
コルテックスの密度や量によるためです。

柔らかい髪・猫っ毛
パーマが持続しない・長持ちしないのが
柔らかい髪質の人の特徴です。

髪にパーマを持たせる力が弱いため
すぐに取れてしまうのです。

髪のダメージや状態が原因

パーマがかかりにくいのは、
元々の髪質だけが原因とも言えません。

パーマや縮毛矯正、カラーリングなどの繰り返しが
髪へのダメージが原因となっています。

また、パーマがかかりにくいからといって
強い薬剤を使えばいいというものではありません。

髪のダメージが原因

パーマや縮毛矯正、カラーリングなどを何度も繰り返していると
髪はその都度ダメージを負って行きます。

髪内部がスカスカになってしまった状態だと
パーマをかけても髪に形を保持する力がないため
すぐに取れてしまいます。

この場合、しばらくパーマなどは止めて
ダメージケアをすることが大事です。

髪の毛のコーティング

シリコンや髪の油で髪がコーティングされていると
当然パーマ液は浸透していきません。

髪にしっかりと付いているシリコンやオイルを
キレイに取り去って(オイル抜き)からパーマをかけると
今までかからなかったパーマがしっかりとかかります。

自宅で出来る対策としては、
クレンジングシャンプーで頭皮の皮脂を落とすことです。
(頭皮が炎症している場合は、治ってからにしてください)

また、流さないトリートメントの付けすぎも
髪をコーティングしてしまうので
毛先だけにつけて適量を守ることが大切です。

ヘアーサロンCLOVER本店
【港北区】【ヘアサロン】【カット】

ヘアカラーの色がすぐ抜けちゃう・・・・

せっかくカラーリングしたのにすぐ色が落ちちゃった・・・
誰にでも経験があると思います。
色落ちの原因は思いもよらない、普段あなたが普通にやっていることだったりします。
今回は、色落ちの仕組みから色持ちをよくする方法までお教えします♪
まずは、ヘアカラーの仕組みを知ろう☆
■髪の毛の中ってどうなってるの?

健康な髪の毛の中には【メラニン色素】と呼ばれる髪に色をつけている物質が大量に含まれています。
この【メラニン色素】には、大きく分けて赤色の粒と黄色の粒の2種類があります。

この粒が大量に詰まっているため、光を通さず髪は黒く見えます。
■ここにヘアカラーを塗布すると・・・

初めに起こるのが、【メラニン色素】の破壊です。
最初に赤色のメラニン色素から破壊されていきます。なので、髪を明るくする程、赤色のメラニン色素が減っていき髪は黄色く(金髪)なります。
■【メラニン色素】の破壊により、髪に隙間が出来ます。

隙間が出来たため、光が通りやすくなります。
隙間を作れば作るほど、髪は透け感が増し明るくなっていきます。
■髪の内部にヘアカラー(色)が浸透してきます。

カラー材を塗布して時間がたつと隙間を埋めるようにヘアカラーが浸透し、ヘアカラーは完成します。

■(注)しかし、このヘアカラー(色)は時間が経つと段々髪から抜けていってしまいます。

厳密に言うと、ヘアカラーは入れた瞬間から落ちていきますが、目に見えてわかる期間としては1ヵ月半~2ヵ月半ぐらい経つと色は完全に抜けてしまいます。
■ヘアカラーが抜けた後の状態

完全に抜けると、残った【メラニン色素】だけの状態になります。

これが、色落ちです。
ヘアカラーは基本的にこれを繰り返していくことになります。
ここで大事なのは、破壊された【メラニン色素】はもとに戻らないという事です。
つまり、ヘアカラーが色落ちした状態は自分の地毛の明るさなんです。
なのでいくら暗くしても最終的には、もとの明るさに戻ってしまいます。

これが、ヘアカラーの発色と色落ちの仕組みです

ヘアーサロンCLOVER本店
【新横浜】【美容室】【ヘアサロン】【ヘアメイク】【ヘアアレンジ】【ヘアセット】 

髪の毛の主成分はケラチンというタンパク質です。 タンパク質が不足すると、髪が細くなったり、弱って

抜けやすくなります。

良質のタンパク質を摂取することが育毛には欠かせません。

また、髪の成長を促すためにはタンパク質だけでなく、ビタミン ミネラルも必要となります。
 
髪の成長や脱毛予防に効果のある栄養素を挙げるならば、タンパク質、鉄、亜鉛、銅、ビタミンB群、

葉酸、ビタミンA C Eなどがありますが、日常の生活でこれらの栄養素を常に意識するのは大変で

す。 そこで「女性のための薄毛対策」では、髪に良い食べ物として「まごわやさしい」をご紹介します。
 
まごわやさしい


大豆などの豆類 (タンパク質、マグネシウム)

ゴマ
ゴマ、ナッツ類 (不飽和脂肪酸、ビタミンE)

わかめ
わかめ、昆布、海苔などの海藻類 (ヨード、カルシウムなどのミネラル)

野菜
野菜や根菜 (βカロチン、ビタミンC)


魚類 (タンパク質、オメガ3脂肪、亜鉛)

椎茸
椎茸などのキノコ類 (ビタミンD、食物繊維)

いも
じゃがいも、さつまいもなどのイモ類 (食物繊維、炭水化物)
 
「まごわやさしい」は、ビタミン ミネラルなどの栄養素が豊富に含まれる体に良い食材を、覚えやすいようにしたものです。
髪も体の一部ですから、「髪に良い食べ物 = 体に良い食べ物」です。 良質のタンパク質を中心に、「まごわやさしい」を意識しながらバランスの取れた食生活を心がけましょう。
 
抜け毛が気になる方へ
ビタミンEを含む、ゴマやナッツ類、玄米を摂取するように心がけましょう。
ビタミンEには、細胞の老化を防止し、頭皮の血液循環を良くする働きがあります。
 
髪のパサつきが気になる方へ
鉄分が不足すると髪がパサつきます。
鉄分を多く含む、レバーやほうれん草などを摂取するとともに、鉄分の吸収を助けるビタミンCもしっかりと摂取するように心がけましょう。

シャンプーの成分は洗浄剤と添加剤に分けられ、洗浄剤はさらに主洗浄成分と補助洗浄成分に分けられ

ます。添加剤は、コンディショニング成分、添加物などです。

主洗浄成分には、アニオン界面活性剤が使われることが多いです。アニオンとはマイナスイオンのことであり、皮脂や整髪料の汚れなどのプラスを帯びた物質を吸着する性質があります。

補助洗浄成分の大きな働きは、泡立ちをよくすることでノニオン界面活性剤が使われる場合がほとんどです。水に溶かしてもイオンの形にならないものがノニオンと呼ばれています。

洗浄成分だけでは、髪がパサついてしまいます。そこで、髪の指どおりをよくし、ツヤを出すためにコンディショニング成分が加えられます。

最近話題となっているシリコンも指どおりをよくするために入っている成分です。他に油性成分や保湿剤などが加えられることもあります。

添加物は、シャンプーの品質を保つために必要となるものです。防腐剤や酸化防止剤、pH調整剤などが当てはまります。

シャンプーの容器には成分表が記載されているはずですが、多く配合されているものから書かなければいけないと決まっています。

こんなところが、実はシャンプー剤の実情ですいろんな添加物や
化学薬品が入っているので、実際は体に対してよくないものも多いです

オーガニックの物が近年はやっていることは、このようなことが関係しているのではないかと思います

より細かく言うと指定成分の事もあります

表示指定成分とは、体質によってはアレルギーなどの皮膚トラブルを起こす恐れのある成分のことです。
102種類の原料と香料を加えた103種類が告示されました。これらの表示指定成分を化粧品に配合するときは、容器や包装に明記することが義務づけられました。
ヨーロッパで規制されているのに日本で規制されていない成分が約4,900もあるということです。現在は全成分表示になっているから安心というわけではありません
多くの合成界面活性剤、タール系色素、合成防腐剤などです。合成防腐剤のパラベンは多くの化粧品に含まれていますが、これも表示指定成分です。
また、フェノキシエタノールという合成防腐剤は無添加化粧品でよく使われていますが、表示指定成分にならなかっただけで毒性はパラベンと同じという説があります。

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髪がペタンコになってしまう…その対策。
では、対策を挙げていきます。事前対策としてできる4つの方法をご紹介します。
前日のドライヤーのかけ方
1つ目は前日のドライヤーのかけ方です。次の日の夕方、少しでも髪型を整えられるように、ドライヤーの時点で次の日の朝の髪型の大まかな準備となる形を作っておきましょう。この時に注意すべきポイントが根元近くに髪の毛が立つように当てることです。
ペタンコにならないように立体感を作るようにしましょう。
このようにすれば、型が出来ているので、修復しやすくなります。また最初は温かいドライヤーで形を整え、冷たいドライヤーで固めると形の維持に繋がります。
ヘアアイロンを使う
2つ目は、ヘアアイロンを用いる方法です。ドライヤーと同様の考え方ですが、局所的に熱を与え、直接固めるため、より細かな融通が利き、かつ強く形作ることが出来ます。この方法では、ドライヤーで出来なかった細かい部分や髪をくるっと曲げたりする、細かい部分を意識すると良いです。そして、ドライヤーと同様、根元近くから立体感を意識して立たせてあげると良いです。
パーマをかける
3つ目はパーマをかける方法です。この方法ではしっかりと問題にコミットするようにあまりセットに時間がかからないパーマを掛けてもらうことが大切です。予めパーマで形作れば、崩れた髪を直す手間も減らせます。ヘアアイロンや丁寧なドライヤーをする手間も省けます。
自分がセットしたい形を意識したパーマを掛けてもらいましょう。
ヘアワックスを使う
4つ目はヘアワックスを用いる方法です。ヘアワックスではまず全体にもみ込ませることが大切です。1度型を作ってあるので、崩れる心配はなく、そこから微調整をしていきます。また、この時、ワックスにトリートメントを混ぜるとベタつきが抑えられ、見た目も良くなります。ワックス選びにも注意が必要で、女性用か男性用か、短髪用か長め用かしっかり見極めるようにしましょう。また、手で直接髪を触って整えるので、最も形作り適していると思います。朝の時間がない時にも最適です。髪の毛をワックスでコーティングする事で水を吸収する部分を少なくするということです。ペタンコにならないように根元からしっかりとワックスを付けて立たせて立体感を出していきましょう。
自分に合った方法で髪のボリュームを維持するようにしましょう!

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髪の悩みの一つが、頭皮のニオイやベタつきです。毎日きちんと髪を洗っているのに、気になっている方も

多いのではないでしょうか?そんな方におすすめなのが、自宅で簡単にできる毛穴デトックス法です。夏

は、頭皮というより頭皮の毛穴に皮脂や汚れが詰まりニオイやべたつきの原因となっている場合が多いのです。

よって、毛穴に詰まった皮脂や汚れを取り除く事が大切なのです。

頭皮は、体の中で最も皮脂腺や汗腺が多い場所です。皮脂腺や汗腺は毛穴に付随してあります。

髪は約10万本あるため、毛穴も約10万個あるという事です。暑いと頭皮から汗が噴き出してくるのは沢山の毛穴があるからです。

それだけ汗をかきやすいという事は、皮脂や汚れも詰まりやすくなります。

皮脂は放っておくと酸化し過酸化脂質となります。また紫外線と反応する事でも酸化します。

過酸化脂質は、皮脂が酸化した状態なので腐敗したような臭いを発生します。

これが頭皮のニオイの原因です。また、毛根にまでダメージを与え薄毛や抜け毛の原因にもなります。

毛穴に詰まった酸化皮脂や汚れは、脂(あぶら)なので通常のシャンプーでは落とす事ができません。

洗浄力の強いシャンプー剤や頭皮ブラシを使ってゴシゴシ洗う方がいますが、これはNGです!頭皮がダメージを受け乾燥し、逆に皮脂の分泌が増える原因になります。

解消法はとっても簡単!脂は油で落とすケアです。シャンプー前の乾いた頭皮に頭皮専用オイルをなじませて放置するだけの簡単ケア。頭皮に負担をかけず毛穴詰まりを解消する事ができます。

<毛穴のデトックスの仕方>
1、頭皮専用オイルをシャンプー前の乾いた頭皮になじませる、もしくはホホバオイルなどでも大丈夫です

2、最低5分放置する(この際、蒸しタオルを髪にまくとさらに効果倍増)

3、お湯で洗い流し通常のシャンプーを行う

簡単な事なんですが、頭皮から出る皮脂も脂の成分になりますので

脂と油をなじませて、浮き上がらせてシャンプーで浮き上がってきたものを洗い流すのです。

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くせ毛・髪質の種類ってどれくらいあると思います?

実は5種類なんです、此のくせ毛が頭の上で部分部分で混在していたり、全体がそうであったり

しているんですね

髪質は大きく分けると5種類に分類され、一口に「くせ毛」といっても、人それぞれ髪質やくせ毛の種類は異なっているのです。

 直毛

直毛はその名の通り、真っすぐでストレートに見える髪質で、日本人の多くが直毛といわれ、ある大手の育毛(発毛)会社の調査によると、「日本人の90%以上」が直毛だそうですが、純粋な直毛の人は日本人でもそれほど多くなく、少しはクセを持っている人が多いのではないでしょうか。

また直毛の人は、毛根が真っすぐなため、髪の毛も真っすぐに伸びていき、髪の断面は「ほぼ円形」となっています(くせ毛の人は毛根が曲がっていたり、さまざまな原因によって髪の毛の断面が楕円形になっていることが多い)。

 波状毛(ばじょうもう)

波状毛は日本人にもっとも多いクセ毛のタイプで、パーマをかけていないのに髪自体にウェーブがかかっている感じで、湿気があるとよりウェーブが強くなり、髪の毛が広がりやすく、膨らみやすいのが特徴です。

 捻転毛(ねんてんもう)

捻転毛は髪の毛が「ねじれている」髪質で、波状毛のようにウェーブがかかっているわけではないので、直毛のように見えることがありますが、髪の毛の太さがバラバラなのが大きな特徴です。

 連球毛(連珠毛)

連球毛は髪の毛の表面が凸凹し、1本の髪の毛でも細い部分があったり太い部分があったりし、髪の毛が非常に切れやすく、縮毛矯正が難しい、またはできないのが大きな特徴です。

 縮毛

縮毛は黒人や髪の毛が硬い方に多い髪質で、髪の毛はチリチリと縮れ、クセ毛の中でもっともクセが強い髪質です。

縮毛矯正は、この縮毛を矯正すると書きますが、くせ毛矯正をまとめた呼び方が縮毛矯正になっています。

以上のように髪質は人や人種によって大きく異なり、くせ毛の人でも実際にはこれらの髪質が混ざり合っている場合が多いようです。

そんな悩みは、当店で解決しましょう!

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